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日々の仕事

感染症コントロール

先日、3月に稼働する牧場で導入牛45頭の採血をしてきました。規模拡大に伴い、牛を外部から導入して出来るだけ早く満床にする事は、その後の経営において非常に重要です。その一方で、BVDやマイコプラズマなどの感染症のリスクも高まります。このような感染症コントロールも獣医師の重要な仕事になります。

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